2月2日(金) 研究授業(1年英語)を行いました。
立山教諭とALTのマートン・タイシュナー先生が研究授業を実施しました。
「カフェで食べたいものを注文しよう」を学習目標に,カフェで店員と客のやりとりを英語で伝える勉強しました。立山先生とマートン先生が手本を示し,ペアでいろんなやりとりを英語でしました。マートン先生は,英語と日本語を交えながら説明したり,生徒の素敵な反応に賞賛したりして,和やかな雰囲気の中で楽しい英語の学習になりました。MENUはマートン先生の手作りです。
なお,榕城小学校から2人,下西小学校から1人の先生にも御参観いただき,1年生の姿を通して小中連携を図ることができました。





























「バックキャスト思考」をあみだくじを例に説明すると、5つの選択肢からバナナを考えるのではなく、ゴールのバナナから考えてゴリラのスタート地点を考えるということです。
「宇宙飛行士になるために何が必要か」→「 」→「 」→「現在、何をしなければならないか」
「宇宙飛行士って何歳までなれるのかなぁ?」
「宇宙飛行士」について考えた後は、実際に自分の将来の夢の実現のために「バックキャスト思考」で考えました。
