本日(8月25日)の第50回種子島鉄砲祭りの「団体手踊り」は中止です。
本日(8月25日)午後から,種子島中学校として参加を予定していた「団体手踊り」は中止になりましたので,お知らせします。通学バスも走りません。
なお,現在のところ,吹奏楽部が出場する「演芸大会」(17時50分スタート)は,実施の見込みです。

本日(8月25日)午後から,種子島中学校として参加を予定していた「団体手踊り」は中止になりましたので,お知らせします。通学バスも走りません。
なお,現在のところ,吹奏楽部が出場する「演芸大会」(17時50分スタート)は,実施の見込みです。
PTA愛校作業のあと,3年学年レクレーションが開催されました。みんなで昼食(お弁当&流しソーメン!)を食べたあと,大玉転がしや綱引き競歩リレーなどを行いました。これまで準備や当日のお手伝いなど,多くの保護者の方々のおかげで,生徒たちは楽しく交流を深めることができました。本当にありがとうございました。


本日8/18発刊の南日本新聞「若い目」欄に,第1学年山田 優愛さんの作品が掲載されました。看護師になりたいという強い意志をもって学習に取り組んでいる彼女の姿に,強く心を打たれます。将来きっとこの夢を実現することでしょう。

夏休みが始まっておよそ2週間が経ちました。
友達と久しぶりに顔を会わせて楽しそうな様子で1日が始まりました。
体育館では,九州大会や全国大会へ出場する団体,個人が紹介されました。

柔道競技 第1位 二人(全国,九州大会へ) 全国大会 8月17日~20日 兵庫県姫路市
第2位 一人(九州大会へ) 九州大会 8月5日~7日 長崎県諫早市
ベストマナー賞を受賞しました。
剣道競技 第4位 一人(九州大会へ) 九州大会 8月3日~5日 長崎県大村市
県総体の主な結果
陸上競技 男子共通200m 第5位 一人 男子共通100m 第5位 一人
女子共通100mH 第7位 一人
野球 準々決勝敗退
夏の祭典 吹奏楽部 銀賞
プラチナ人材育成塾@二子玉川に参加する2名の決意表明もあり,
それぞれの生徒の皆さんが活躍する夏休みがまだまだ続きます。
最後に体育大会を盛り上げてくれる応援団の結団式がありました。

8/5(月)から8/7(水)にかけて台風8号が接近しそうです。
ついては,8/5(月),8/6(火)の部活動について以下のように対応しますので御確認ください。
8/5(月)・・・午前の部活動は各顧問判断。午後は全面停止(バスも停止します。)
8/6(火)・・・終日停止(バスも終日停止します。)
明日7/31(水),種子島高校一日体験入学へ参加する3年生の皆さんへ連絡です。
〈日程〉
受 付 9:10~9:40
※ 9:20までに受付が終わるよう,種子島高校体育館へ集合してください。
開講式 9:40~9:50
学校・学科概要説明 9:50~10:10
部活動紹介 10:10~10:25
体験場所へ移動 10:25~10:40
体験学習 10:40~12:30
(前半 10:40~11:30)
(後半 11:40~12:30)
感想文記入・閉講式(各教室・実習室等)
〈持ち物〉
体育館シューズ【学校用スリッパでも可】・筆記用具・水筒
生物生産科の実習に参加する生徒は体育服
7月19日(金)一学期終業式がありました。
まず,各学年の代表と生徒会代表が一学期の反省と夏休みの過ごし方について
自らの決意を発表しました。テストへの取組状況では,まだまだ時間や内容も
不十分だったことから,毎日の学習の大切さについて気づいたことを発表しました。
また,3年生は受験生として夏休みの過ごし方について,自分の進路を意識した内容の
発表でした。
さらに,どの学年も昼休みや放課後の合唱コンクールへの取組でクラスの絆が強くなり,
当日の合唱では達成感を得ることができたことなど前向きな発表でした。
続いて,7月21日(日)から行われる県総合体育大会へ出場する部活動と吹奏楽部の
推戴式がありました。10の部活動の主将が,県大会への意気込みを発表しました。
最後に県吹奏楽コンクールに出場する吹奏楽部が,素晴らしい演奏を披露しました。
県大会に出場する皆さん,地区の代表として,これまで練習した力を思う存分
発揮して頑張って下さい。種中生一同応援しています。


種子島中学校 学校だより「種子島の風」第4号です。御覧ください。
7月17日(水),第2学年を対象に種子島警察署生活安全刑事課から講師を招き,
薬物乱用防止教室を実施しました。
大麻やLSD等の薬物は,ちょっとした心の隙間から入ってきます。
「少しぐらい」とか「1回だけ」とかだけではすまされません。
軽い気持ちがその後の人生を大きく狂わせてしまいます。
きっぱりと「NO!」と言える勇気をもって欲しいと思います。
~生徒の感想~
「今回の授業で改めて薬物は使用してはいけないと思いました。いくら勧められても,
きっぱりと断れるような人になりたいし,周りにそんな人がいたら止められるような人に
なりたいです。」
